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VantageKit

判断に必要なすべて。1つのリンク。

提案書、価格表、事例紹介をメールで探し回る必要はもうありません。営業担当者が共有したすべてが整理され、常に最新の状態でアクセスできます。

500以上のチームに信頼されています

シードステージからエンタープライズまで

Numuのロゴ
Regelgridのロゴ
Reifennowのロゴ
Steadyのロゴ
Toolrampのロゴ
Univotのロゴ
Virmondoのロゴ

営業資料が受信トレイに散在している。

  • 提案書がバラバラのメール添付で届き、スレッドやフォルダに紛れてしまう。
  • 購買委員会が必要な時に、提案書の最新バージョンが見つからない。
  • 社内での資料共有が「添付を参照してください」という転送チェーンになってしまう。
  • ベンダーごとに異なる形式で資料が届くため、横並びでの比較がほぼ不可能。
  • 経営層への評価プレゼンの際、十数か所から資料をかき集めることになる。

1つのリンク。すべてのドキュメント。常に最新。

営業担当者がVantageKitを通じて資料を共有すると、必要なすべてへの1つのブランド化されたリンクを受け取れます。提案書、価格表、事例紹介、契約書がきれいなディールルームに整理されています。資料が更新されてもリンクは同じまま、コンテンツは常に最新です。

リンクから判断まで4つのステップ

01

リンクを受け取る

営業担当者がディールルームへの1つのリンクを送ります。添付ファイルなし、パスワードリセットなし、アカウント不要。

02

ブラウザで開く

どのデバイスからでもリンクをクリック。すべての共有資料が整理され、すぐに閲覧できるディールルームが即座に開きます。

03

すべての資料を確認

提案書、価格設定、事例紹介、関連資料をご自身のペースでレビュー。メールを掘り返すことなくドキュメント間を行き来できます。

04

チームと共有

同じリンクを購買委員会、財務担当、IT審査担当に転送。全員が同じ整理された最新の情報を閲覧できます。

VantageKitで得られるもの

プロフェッショナルなディールルーム

提案書、価格設定、事例紹介を1つのブランド化された体験で閲覧。散在する添付ファイルはもう不要です。

常に最新

営業担当者がドキュメントを更新すれば、自動的に最新バージョンが表示されます。再ダウンロードは不要です。

社内共有がかんたん

購買委員会に1つのリンクを共有。全員が常に同期された同じ資料を閲覧できます。

何でもすぐに見つかる

すべての共有資料を横断検索。あの価格表や事例紹介が数分ではなく数秒で見つかります。

どのデバイスでもレビュー

スマートフォン、タブレット、ノートパソコンからダウンロードなしで提案書を開けます。ディールルームはどこにでもついていきます。

認証済みの安全なアクセス

プロフェッショナルなブランド化されたリンクを通じて直接共有される資料。何を見ているか、誰が送ったかを正確に把握できます。

ディールルーム vs. メール添付

Capability
メール+添付ファイル
VantageKitディールルーム
ドキュメントを見つける
複数のメールスレッドから正しい添付ファイルを受信トレイで検索。
すべてのドキュメントが一箇所に整理され、1つのリンクからアクセス。
バージョンの明確さ
同じ提案書の複数バージョンがあり、どれが最新かわからない。
常に自動的に最新バージョンが表示。再ダウンロード不要。
モバイルアクセス
ファイルをダウンロードして、スマートフォンで正しく開けることを祈る。
どのデバイスからでもブラウザであらゆるドキュメントを開いて閲覧。
チームとの共有
メールと添付ファイルを転送し、即座にバージョンの断片化が発生。
1つのリンクを共有すれば、全員が同じ整理された最新の資料を閲覧。
資料のナビゲーション
ドキュメント間を移動するために複数のファイル添付を開いたり閉じたり。
ディールルームを離れることなく、提案書、価格設定、事例紹介を閲覧。
信頼とセキュリティ
添付ファイルが正規のものか、改ざんされていないか確認する方法がない。
信頼できる認証済み送信者からのプロフェッショナルなブランドリンク。
コンテンツの鮮度
更新されたかどうか、いつ更新されたかわからない古い添付ファイル。
更新された資料が、すでにお持ちの同じリンクの下に自動的に表示。
プレゼンテーションの品質
異なるベンダーからの添付ファイル間でフォーマットが統一されていない。
評価と比較をスムーズにする、きれいでブランド化されたディールルーム。

3社のベンダーを同時に評価していました。2社はすべてメール添付で送ってきたため、2週目にはどの提案書が最新かわからなくなりました。3社目はVantageKitを使っていました。財務部長とIT担当にリンクを1つ送ったら、私と同じものが見えていました。評価中にベンダーが価格を更新した時もそのまま反映されました。そのベンダーが採用されたのは、プロセスが整理されていると感じたことも一因です。

ITインフラ部長, 中堅物流企業

見込み客からのよくある質問

より良い購買体験の準備はできていますか?

営業担当者にVantageKitを通じて資料を共有するよう依頼してください。